TOMOVSKY自筆version
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11/30 下北沢QUE ワタナベマモル ひとりトモフスキー おぉ・・・ひとことで 言うなら やるだけやって へとへとだぁ!! なんか カラダの あちこちが痛い。 この日は かつてからの友人とゆうか、 偉大な先輩とゆうか、よきライバルの ワタナベマモルくんと 2人っきりの 2時間半の夜だった。 さきに マモルくんが 登場して、 その途中から ぼくは ドラムとして参加。 「ドロ沼天国」ってゆう曲があって フロアタム8発打ちを 曲のあいだじゅう ず〜っとつづけんので 右手の上腕筋が パンパンになった。 ドラムたたくのって たのしい。 |
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次に ひとりトモフを 5曲くらいやって 今度はマモルくんが BASSとして登場。 マモルくんは とてもムジャキなブルースマン。 BASSを弾きながら 右足で ドラムのキックをふむとゆう 技をみせた。 昔は、今度はマモルくんが BASSとして登場。 「王様の部屋」とか「5人トモフ」とかで やりまくってくれてたから もうかなり 慣れたもんだ。 コーラスなんか カンペキ。 マモルくんの方が オレよりも歌詞が 正確だったほどです。 アンコールんときに、その「王様の部屋」ん頃の ドラム てつくんも 登場! ぼくは ず〜っと ハシャギまくってたので くたびれました。 楽しかったです。 サンキュー!! |